役員

理事長

堀 和磨
株式会社 堀米穀
米穀卸売業


直前理事長

三浦 健
三浦電気 株式会社
電気機器卸売業

監事

長坂 亮
株式会社 アルクス
ビルメンテナンス業・清掃業・産業廃棄物収集運搬業

監事

杉浦 真悟
アクサ生命保険 株式会社
保険業

副理事長

笠原 昇悟
笠原司法書士事務所
司法書士業

副理事長

上田 將人
株式会社 ウエダ
葬祭業

副理事長

成瀬 日出登
株式会社 ナルセコーポレーション
総合建設業

専務理事

小木曽 光輝
誠工業
建設業


 

常任理事

野村 俊貴
株式会社 ワールド・スピリット
学習塾

常任理事

黒井 孝映
黒井石材店
石材業

常任理事兼拡大議長

稲垣 孝親
五城建設 株式会社
建設業

常務理事兼財務局長

神谷 広太朗
有限会社 オオサカヤ
プロパンガス販売業

特任議長

野村 直仁
明知開発 株式会社
不動産業

地域連携委員会

委員長

加藤 雅敏
MAAS DESIGN
デザイン業

委員長基本方針

 安城市は、明治用水の豊かな水にはぐくまれ農業の先進都市として発展し、現在は農業だけではなく、工業や商業がバランスよく発達し成長しています。しかし、少子高齢化に伴う将来的な人口減少問題に歯止めをかけるには、地域に住まう市民が住みやすいまち、暮らしやすいまちと想えるよう、地域全体が一体となってまちづくりを進めていき、市民が永続的に住み続けたいまちと想える愛郷心を高めることが必要です。
 まずは、委員長として委員会会員同士の関係性を高めるために、自ら率先してコミュニケーションを図り、委員会会員の心を開くことで繋がりを深くし、強い絆で結ばれた委員会を目指します。そして、市民一人ひとりの地域に対する関心を深めるために、地域関係諸団体と共同して地域の強みを抽出した事業を開催し、市民に我がまち安城市への愛郷心をより一層高めていただきます。さらに、市民に安城七夕まつりに携わっているという当事者意識をもっていただくために、過去の短冊事業を検証し工夫を加えて展開し、市民の安城市への愛着を力強いものにします。また、安城市に住まう人が誇りを持つことができるようにするために、地域関係諸団体と連携し、市民が同じ目的意識を持つことのできる事業を実施することで、我がまち安城市への愛郷心が高まり永続的に住み続けたいと想えるまちにします。
 地域連携委員会の活動を通して、青年会議所と行政、地域関係諸団体が手を取り合うことのできる環境が整い、地域と協同する機会が増えます。そして、市民の愛郷心が高まり、永続的に住み続けたいと想えるまちにすることで、安城市におけるまちづくり運動がさらに活性化し、安城市が益々発展していくと確信しております。

副委員長

近藤 祐子
特定非営利活動法人 くるくる
福祉サービス業

委員

尾関 貴啓
株式会社 三景クリエイション
建設業

委員

杉浦 正都
株式会社 杉浦電気工業所
電気工事業

委員

山田 卓
株式会社 カネモト
建設業・派遣業・紹介業

アドバイザー

鳥居 将成
株式会社 鳥居工務店
建設業

次世代創造委員会

委員長

鶴田 正和
株式会社 MasaCarss
自動車販売業

委員長基本方針

 現代の社会は生活環境が整い、あらゆるものが容易に手に入り、住み良く、恵まれた環境です。しかし、このような環境で育ってきた若い世代には自分への自信や向上心の無さ、忍耐力や協調性の低下、コミュニケーション能力の低さなどの様々な問題があります。その問題を解決する一助として、若者が、情報から答えを得るのではなく、実体験で得られる成功や失敗から多くのことを学び、成長に向けて自己修練を続けることが必要です。
 まずは、委員長として青年会議所活動すべてにおいて誰よりも行動力で勝り、委員会活動の指針を掲げ、委員会会員の青年会議所に対する活動目的を明確にさせ、目的達成に向けて何をすべきか話し合うことで、委員会内の信頼関係を深め、結束の強い委員会運営をします。そして、次世代を担う子どもたちの精神力を向上させるために、子どもたちが正々堂々と相手と競い合いながら、社会生活に必要な徳性を培うことができる、青年会議所独自の事業であるわんぱく相撲を開催し、勝ち負けの体験から、自信や向上心を高めることと、勝負した相手を思いやる気持ちを学んでもらいます。さらに、地域の若者の成長を促進するために、安城市で活動している企業に自社の社員の成長の大切さを訴え、研修船「とうかい号」事業に若い社員を輩出していただくよう促し、安城市の経済活動を盛り上げていける人材を増やしていきます。
 次世代創造委員会の活動を通して、市民が、人から見聞きして得る知識よりも自分自身で経験して得る知識や技術の方が大切であることや、何事にも恐れずに挑戦することの大切さを知り、自分に自信が持て、他者と強調できる我慢強い人間へと成長していきます。そして、次世代を担う若者が成長し、物事を他人事ではなく、自分事として捉えられると確信しております。

副委員長

中野 匠
Girl’s Bar allure
飲食業

委員

名知 智久
株式会社 日洋工業
製造業

委員

高倉 峻一
祥南保温
設備業

委員

小瀬 鉄也
I’b-LINE
運送業

広報渉外委員会

委員長

沓名 直純
株式会社 未来住建
不動産業・建設業

委員長基本方針

 安城青年会議所は、時代に即した市民を巻き込む事業を展開して参りました。しかし、私たちが構築した運動や事業は、市民に届かなければ広報活動はないに等しく、市民の意識を変革するまでには至りません。安城青年会議所の運動は、多くの市民に参加していただく必要があります。また、私たちは様々な広報媒体を活用し、活動や運動の発信を行っておりますが、私たちの活動や運動の魅力を伝えきれていない現状があります。広報活動の本質を見直し、これまで以上に市民に対して戦略的且つ効果的な情報発信が必要です。
 まずは、委員長として委員会会員の委員会活動の出席率と当事者意識を向上させるために、きめ細やかな配慮を持った委員会を運営し、委員会活動での役割分担を明確にすることで、委員会会員の成長につなげます。そして、市民に私たちの活動や運動をより深く知っていただくために、事業の準備段階から事業報告までの内容をホームページやSNSで効果的に発信し、私たちの運動や事業の魅力を一人でも多くの市民に届けます。さらに、市民に私たちの活動や運動に興味を持っていただくために、多くの市民が私たちに共感していただける事業を開催し、私たちの活動や運動をPRすることで、私たちの魅力を知っていただきます。また、安城青年会議所の運動の価値を高めるために、SNSを活用した事業を開催し、私たちの運動に共感していただくことで、私たちの運動や事業に永続的に参加する市民を増やして参ります。
 広報渉外委員会の活動を通じて、安城青年会議所の活動や運動をより多くの市民に知っていただきます。そして、私たちの運動や事業への参加意識を高める情報発信が、私たちの魅力を知り、共感を持った市民を増やし、市民の意識を変革する私たちの運動の価値が高まると確信しております。

副委員長

山本 里美
株式会社 ベルグ
ゴルフ用品販売業

委員

河原 俊哉
株式会社 in Peace Design
保険業

委員

見川 友崇
松岡電機産業 株式会社
電気機器卸売業

委員

岩瀬 ゑり子
学校法人 さくら学園
学校教育

アドバイザー

柵木 俊介
株式会社 合同工業
建設業

JCブランディング委員会

委員長

柴田 康介
Shibata support Consulting
コンサルティング業

委員長基本方針

 安城青年会議所は創設以来、多くの諸先輩方が時代に即した様々な事業を構築し展開してまいりました。しかし、地域には数多くの団体が存在し、魅力のある事業を展開しなければ、地域に必要とされる団体であるとは言えません。また、安城青年会議所の独自性や魅力を、我々会員一人ひとりが再認識しなければ、我々の事業の価値は低下し、我々の運動や活動はないに等しく、市民の意識を変革するまでには至りません。さらに、我々の目指す目的をしっかりと定め独自性や魅力を抽出し、市民に事業を通して何を伝えるのかを明確にすることで、他団体との差別化をする必要があります。
 まずは、委員長として委員会内に担いの困難な問題がある時は、委員会会員と共有して忖度なく果敢に挑戦し、時代に即した解決方法で安城青年会議所の未来に受け継がれる活動します。そして、安城青年会議所が他団体との差別化を図るために、会員に我々の運動や活動の価値を一層高められるように、安城青年会議所の魅力を抽出し、戦略的にブランディングを推進いたします。さらに、卒業生には、自身の活動を改めて振り返っていただく事業を行い、現役会員に対して安城青年会議所でしか体験できない実体験を継承し、各事業で得られた達成感や充実感を伝えていただきます。
 JCブランディング委員会活動を通じて、運動や活動に似合った事業を構築する必要性を理解し た安城青年会議所は、地域や市民に必要とされる団体へと変化して参ります。そして、地域や市 民がこの時代に何を求めているのかを過去の事業や時代背景の検証をもとに、新たな一歩を踏み だすことができ、その一歩が私たちの運動や活動の付加価値が高まり、安城青年会議所は地域に より必要とされる団体となると確信しております

副委員長

川畑 亮

委員

江坂 賢哉
有限会社 恵光
イベント・設備業

委員

松本 篤司
M&A
飲食業

委員

加藤 陽平
株式会社 フジケンハウジング
マンション管理業

アドバイザー

稲垣 啓史

組織確立委員会

委員長

岡山 史明
株式会社 OKハウジング
建設業

委員長基本方針

 安城青年会議所は、近年の拡大活動の成果により会員を純増させて参りました。しかし、会員に対して青年会議所活動の規定や規律を明確に伝えてない結果、会員一人ひとりの青年会議所活動に対する意識の差が生じ、各委員会をはじめ、事業に参画する人数が減少し、その結果、会員の出席意欲が希薄になり、退会者を生み出す現状があります。安城青年会議所が、市民に必要とされる団体であるためには、会員一人ひとりが思いを一つにし、重みのある組織にしていく必要があります。
 まずは、委員長として、安城青年会議所に必要となる委員長になるために、自らが模範となり行動し、意見することで、すべての会員の目標となる人材になります。また、委員会会員に、委員会の担う役割と、責務を遂行する自覚を持って頂きます。そして、会員に青年会議所の規定や規則を周知させるために、会員一人ひとりに与えられた職責を明確にし、青年経済人の自覚をもって活動できるようにすることで、会員の方向性と目的意識を統一します。さらに、会員のことをより深く知るために、テーブルスピーチ事業を行い、主体性をもった場の提供を行うことで、会員一人ひとりが組織の一員であることを認識し、これまで以上に結束力を向上させます。また、組織の価値を高めるために、行政や地域団体と共同することで、強みを抽出し、安城青年会議所の質を高めます。
 組織確立委員会の活動を通じて、組織の方向性を統一させ、会員一人ひとりが活動や運動の目的を明確にします。そして、目標を達成するために能動的に行動することができる会員を育て、安城青年会議所の組織の質を高めます。その結果、安城青年会議所がこれまで以上に重みのある組織になると確信しております。

副委員長

榊原 一行
七楽園
造園業

委員

大場 悟史
株式会社 大同建設工業
解体業

委員

加藤 智
TIERRA
飲食業

委員

板倉 聖能
CODA
結婚相談業・飲食業

委員

長町 和哉
株式会社 エヌエス
イベント・設備業

アドバイザー

神谷 卓志
有限会社 マルフク金物
金物卸売業

総務運営委員会

委員長 兼 事務局長

畔栁 洋介
畔栁土地家屋調査士/行政書士/建築士事務所
土地家屋調査士業・行政書士業・建築士業

委員長基本方針

 青年会議所は、先輩諸氏から紡いできた強固な信頼と多くの実績を継承し、あらゆる変化を受け止める柔軟な思考を携え、挑み続ける揺るぎない組織を確立しなければなりません。しかし、近年の会員の活動状況をみると、組織として活動する上での規律を尊守する使命感が軽薄になっている現状があります。そのため、組織のあり方を未来志向で変革すると共に、時代を読む柔軟性と地域との連携強化を推し進め、我々の力と地域の活力の相乗効果を最大限に発揮する必要があります。
 まずは、委員長として団結力の強い委員会となるために、会員の役割分担を明確にすると共に、安城青年会議所活動の様々な情報を常に共有し、会員が互いに信頼しサポートしていきたいと思える環境を構築していけるよう取り組んで参ります。そして、事務局長として組織のコンプライアンスの周知徹底に努めるために、各事業が公益目的事業に該当しているかを確認し、地域社会の利益に寄与する事業を展開することで、周囲からの信頼を一層高めます。さらに、市民に安城のまちづくりに対しての意識を醸成していただくために、地域との繋がりを最大限かつ相乗的に力強く発信する事業を構築し、まちづくりに関わる人たちの活動の認知度向上や活動自体の活性化に繋げます。
 総務運営委員会の活動を通して、会員一人ひとりがコンプライアンスの重要性を強く認識し、今後も公益性と透明性に優れた事業が展開され、安城青年会議所とまちや市民との信頼関係がより強固なものとなります。そして、会員の意識が統一された結果、組織の質が一層高まり、安城青年会議所がこれまで以上に価値のある組織、より大きな運動を展開できる組織になると確信しております。

副委員長兼事務局次長

大見 洋平
大見歯科医院
医療業

副委員長兼事務局次長

平岩 尚人
マツミ石鹸工業 株式会社
製造業

委員

上村 祐貴
有限会社 谷山写真館
写真撮影業

委員

矢田 秀俊
株式会社 オベーション
飲食業

委員

村瀬 あい美
Girl’sBar KenBoo
接客業

アドバイザー

細井 格博
有限会社 常楽
サービス業